Relaxation

ハワイアン ロミロミ

本場のハワイ仕込み。FSTCのロミロミとは

ポリネシア時代からハワイに伝わる、歴史と伝統のセラピーです。優雅なロングストロークと、リズミカルな動きで全身をトリートメント。
アロハスピリットたっぷりの極上タッチと共に、効果的なセラピーテクニックで心身共にトリートする一歩進んだFSTCのロミロミセラピーは、世界中で大人気のボディーワークです。
日本でのロミロミのイメージは、前腕を多く使ったスピリチュアル的なハワイのヒーリングマッサージとして知られています。しかし本場ハワイでのロミロミには、ヒーリングムーブメントの中に、学問として、技術や手技の効果もしっかり追求された、本格的なロミロミマッサージがあるのです。

*地方講習会、海外研修に関してはお問い合わせください。

ロミロミとは、ハワイ語で“マッサージ”ですが、語源には“細かく砕く”と⾔う意味合いがあります。

古代からの「ロミロミの歴史」は、自然と一体化したハワイアンスピリットと共に、人々の身体をケア-する療法。つまりオステオパシーや整体的要素を持ち合わせた施術としても行われてきました。そのため、現地のハワイでは、ロミロミの施術を行うにあたっても、マッサージ全体の学問(スウェディッシュマッサージの基礎からセラピューティックマッサージまで)セラピスト全般の教育を受け、ハワイ州政府の認定ライセンスを所持していなければならないと言う規定が本来はあるのです。

JUNKO先生は、ハワイ政府の認定を受けた“公認のセラピスト”ですから、その技術は本物。
数年間、ハワイでポリネシアンカルチャーに身をおいていた貴重な経験も持ち、ネイティブのハワイアン達と共にパフォーマーとしても活躍。神聖な真のハワイアン文化やポリシーなども、FSTCのロミロミを通じて、よりご理解を深めて頂ける事でしょう。

スピリチュアルヒーリングだけではない。

近年ロミロミが世界に紹介されてから、外国人の間でスピリチュアル要素だけが誇張され、様々なアレンジで広まっていますが、どうかハワイの伝統文化へのリスペクトを忘れないでください。
本場の正統派ハワイアンロミロミは、技術、知識、自然のスピリチュアル、アロハ(愛、ホスピタリティー、リスペクト)の融合。これらの要素が一つでも欠けてはいけない。トータル的なアビリティーがあってこそ、本当のロミロミである。現地でハワイ文化を伝承するクム(先生)からのメッセージです。

FSTC卒業生一同。
“JUNKO先生のロミロミは魔法”!
絶対おすすめです。

他のロミロミとは全然違います。究極に気持ちいい最強トリートメントです。
JUNKO先生のロミロミクラスを受けると、他のマッサージ施術にも通じる不思議な何かがあり、手が劇的に変わる「魔法のロミロミ」なんです。

オイルでヌリヌリする日本でよく受ける感じのロミロミとは全然違って、もっとダイナミックで魂がこもってる様な大きな包まれ感。なのに繊細で、巧み。深みがあるというか….。
強めの圧や、身体の大きいお客様にも楽に対応できる応用ワザも教えて頂き、実践現場で相当役に立っています。

FSTCで習った “セラピーロミロミ”のテクニックは万能で、私達はロミロミ以外のスウェディッシュや、他のマッサージ施術でも、ついついこの手技を織り交ぜて施術している事も多いです。

セラピストとして何年経ってもこれはずーっと使える、私たち卒業生皆がおススメする一押し講座です!!

本場のハワイ仕込み。FSTCのロミロミとは

ポリネシア時代からハワイに伝わる、歴史と伝統のセラピーです。優雅なロングストロークと、リズミカルな動きで全身をトリートメント。
アロハスピリットたっぷりの極上タッチと共に、効果的なセラピーテクニックで心身共にトリートする一歩進んだFSTCのロミロミセラピーは、世界中で大人気のボディーワークです。
日本でのロミロミのイメージは、前腕を多く使ったスピリチュアル的なハワイのヒーリングマッサージとして知られています。しかし本場ハワイでのロミロミには、ヒーリングムーブメントの中に、学問として、技術や手技の効果もしっかり追求された、本格的なロミロミマッサージがあるのです。

*地方講習会、海外研修に関してはお問い合わせください。

ロミロミとは、ハワイ語で“マッサージ”ですが、語源には“細かく砕く”と⾔う意味合いがあります。

古代からの「ロミロミの歴史」は、自然と一体化したハワイアンスピリットと共に、人々の身体をケア-する療法。つまりオステオパシーや整体的要素を持ち合わせた施術としても行われてきました。そのため、現地のハワイでは、ロミロミの施術を行うにあたっても、マッサージ全体の学問(スウェディッシュマッサージの基礎からセラピューティックマッサージまで)セラピスト全般の教育を受け、ハワイ州政府の認定ライセンスを所持していなければならないと言う規定が本来はあるのです。

JUNKO先生は、ハワイ政府の認定を受けた“公認のセラピスト”ですから、その技術は本物。
数年間、ハワイでポリネシアンカルチャーに身をおいていた貴重な経験も持ち、ネイティブのハワイアン達と共にパフォーマーとしても活躍。神聖な真のハワイアン文化やポリシーなども、FSTCのロミロミを通じて、よりご理解を深めて頂ける事でしょう。

スピリチュアルヒーリングだけではない。

近年ロミロミが世界に紹介されてから、外国人の間でスピリチュアル要素だけが誇張され、様々なアレンジで広まっていますが、どうかハワイの伝統文化へのリスペクトを忘れないでください。
本場の正統派ハワイアンロミロミは、技術、知識、自然のスピリチュアル、アロハ(愛、ホスピタリティー、リスペクト)の融合。これらの要素が一つでも欠けてはいけない。トータル的なアビリティーがあってこそ、本当のロミロミである。現地でハワイ文化を伝承するクム(先生)からのメッセージです。

FSTC卒業生一同。
“JUNKO先生のロミロミは魔法”!
絶対おすすめです。

他のロミロミとは全然違います。究極に気持ちいい最強トリートメントです。
JUNKO先生のロミロミクラスを受けると、他のマッサージ施術にも通じる不思議な何かがあり、手が劇的に変わる「魔法のロミロミ」なんです。

オイルでヌリヌリする日本でよく受ける感じのロミロミとは全然違って、もっとダイナミックで魂がこもってる様な大きな包まれ感。なのに繊細で、巧み。深みがあるというか….。
強めの圧や、身体の大きいお客様にも楽に対応できる応用ワザも教えて頂き、実践現場で相当役に立っています。

FSTCで習った “セラピーロミロミ”のテクニックは万能で、私達はロミロミ以外のスウェディッシュや、他のマッサージ施術でも、ついついこの手技を織り交ぜて施術している事も多いです。

セラピストとして何年経ってもこれはずーっと使える、私たち卒業生皆がおススメする一押し講座です!!

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ホットストーンセラピー

ストーンセラピーとは

暖めた黒石と、時には冷たい大理石を織り交ぜ使用する温熱療法を用いたトリートメントです。マッサージ効果と共に身体の深部に浸透するストーンの温もりが極上感覚を生み出します。
現在一般に知られているストーンマッサージの発祥は、アメリカのアリゾナ州発祥と、ハワイのポハク(ハワイ語で石の意味で、イリイリとも言う)がありますが、FSTCのストーンセラピーはこれらを融合させ、さらに療法的マッサージテクニックを取り入れた、欧米のセラピー先進国で主流のスタイルです。

ストーンセラピーは暖かい石を体に乗せるだけ。ではありません。

温めたストーンで、エフルラージュしながら体をあたため、筋膜や表層組織をゆるめます。圧が浸透しやすくなった所に、さらにディープテクニックを施しながら深部まで全身を隈なく“ほぐし”ていきます。
ストーンセラピーの醍醐味は暖かいストーンがマッサージ動作と共におりなす絶妙な“極楽”感。

それぞれのストーンの自然な形状を利用して、平たく丸い石はリラクゼーション用のエフルラージュストーン、大きな石は背中や大腿部などの筋肉群、細長い石は一つ一つの細かい筋へのディープアプローチやトリガーポイントなど、ストーンと一体化しながら様々なバリエーションで施術を行います。
温熱をかけながら一つ一つ丁寧にトリートメントを進めて行くので、こわばったコリなども、全身がとろける様に心地よく融解できます。メンタルリラックスをはじめ、血行改善効果も高く、冷え性や全身疲労や、特にコリのひどいお客様などにもお勧めです。

施術のオプションにも使えてお客様から大好評(卒業生より)

Junko先生は、“ラ ストーンセラピー”の認定とハワイのライセンスを有し、正しいストーンの扱い方から、アドバンス施術のディープストーンテクニックまでを丁寧に指導してくださいます。他では受けたことが無い、これが本物のストーンセラピーなんだ!と感動。

FSTCで習ったストーンセラピーは、全身のストーンマッサージ以外にも、通常施術の中で、お客様の疲労度が大きい部分。首や肩、足など、部分的にストーンを使用して心地良くほぐす事ができるので、施術のオプションで取り入れていますが、お客様に大好評です。
自宅開業の卒業生仲間は、ストーンを5-6個いつもホットキャビなどで温めて必要に応じて使ってます。

***受講資格 セラピストご経験者様のみ

ストーンを使用したマッサージ手技を行う場合、マッサージ施術にある程度手が慣れている事が必要です。特にFSTCの場合、ストーンで深くほぐすテクニックが含まれていますので、からだの組織形状がわからなかったり、圧の加減や角度をコントロールできないと、知らず知らずにストーンをお客様の骨などに当てて、傷つけてしまう恐れがあるからです。
従って、本ストーンセラピーの受講は、ボディーマッサージセラピスト歴2年以上のご経験者様、もしくはFSTCの本科修了者{スウェディッシュマッサージ(ベーシック1)、又はロミロミ}修了者を対象とさせていただいております。
尚、技術レベルにより、テクニック内容を一部変更させて頂く場合もございますので、あらかじめご了承ください。

ストーンセラピーとは

暖めた黒石と、時には冷たい大理石を織り交ぜ使用する温熱療法を用いたトリートメントです。マッサージ効果と共に身体の深部に浸透するストーンの温もりが極上感覚を生み出します。
現在一般に知られているストーンマッサージの発祥は、アメリカのアリゾナ州発祥と、ハワイのポハク(ハワイ語で石の意味で、イリイリとも言う)がありますが、FSTCのストーンセラピーはこれらを融合させ、さらに療法的マッサージテクニックを取り入れた、欧米のセラピー先進国で主流のスタイルです。

ストーンセラピーは暖かい石を体に乗せるだけ。ではありません。

温めたストーンで、エフルラージュしながら体をあたため、筋膜や表層組織をゆるめます。圧が浸透しやすくなった所に、さらにディープテクニックを施しながら深部まで全身を隈なく“ほぐし”ていきます。
ストーンセラピーの醍醐味は暖かいストーンがマッサージ動作と共におりなす絶妙な“極楽”感。

それぞれのストーンの自然な形状を利用して、平たく丸い石はリラクゼーション用のエフルラージュストーン、大きな石は背中や大腿部などの筋肉群、細長い石は一つ一つの細かい筋へのディープアプローチやトリガーポイントなど、ストーンと一体化しながら様々なバリエーションで施術を行います。
温熱をかけながら一つ一つ丁寧にトリートメントを進めて行くので、こわばったコリなども、全身がとろける様に心地よく融解できます。メンタルリラックスをはじめ、血行改善効果も高く、冷え性や全身疲労や、特にコリのひどいお客様などにもお勧めです。

施術のオプションにも使えてお客様から大好評(卒業生より)

Junko先生は、“ラ ストーンセラピー”の認定とハワイのライセンスを有し、正しいストーンの扱い方から、アドバンス施術のディープストーンテクニックまでを丁寧に指導してくださいます。他では受けたことが無い、これが本物のストーンセラピーなんだ!と感動。

FSTCで習ったストーンセラピーは、全身のストーンマッサージ以外にも、通常施術の中で、お客様の疲労度が大きい部分。首や肩、足など、部分的にストーンを使用して心地良くほぐす事ができるので、施術のオプションで取り入れていますが、お客様に大好評です。
自宅開業の卒業生仲間は、ストーンを5-6個いつもホットキャビなどで温めて必要に応じて使ってます。

***受講資格 セラピストご経験者様のみ

ストーンを使用したマッサージ手技を行う場合、マッサージ施術にある程度手が慣れている事が必要です。特にFSTCの場合、ストーンで深くほぐすテクニックが含まれていますので、からだの組織形状がわからなかったり、圧の加減や角度をコントロールできないと、知らず知らずにストーンをお客様の骨などに当てて、傷つけてしまう恐れがあるからです。
従って、本ストーンセラピーの受講は、ボディーマッサージセラピスト歴2年以上のご経験者様、もしくはFSTCの本科修了者{スウェディッシュマッサージ(ベーシック1)、又はロミロミ}修了者を対象とさせていただいております。
尚、技術レベルにより、テクニック内容を一部変更させて頂く場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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バリニーズマッサージ

バリニーズマッサージとは

インドネシアトラディショナルマッサージと言われている古来の王室で行われていた漢方的マッサージを現代風にアレンジしたものです。
インドネシアの中でも近年特に観光客が多いバリ島のSPAトリートメント向けに、西洋のスウェディッシュマッサージと東洋指圧を組み合わせて改良され、「バリニーズマッサージ」の名で知られる様になった強めの圧で行うオイルマッサージです。

ジャワ島の王宮
トラディショナルマッサージが始まり。

バリニーズマッサージの名称で親しまれていますが、本来もともとは、ジャワ島のトリートメントで、王室貴族のために行われていた漢方やおまじない的な手技が発祥ですが、コインで体をこすったり、痛すぎる手技は観光客の多いバリ島に向きません。そこで、近年バリ島のSPAブームと共に新しく西洋のスウェディッシュマッサージと東洋指圧を融合させ、強めの圧のオイルマッサージとして”バリニーズマッサージ“の名で発信され、日本でも知られる様になったボディーワークです。

どなたでも手軽に習えるボディーワークです。

本場バリ島において、インドネシア人セラピストの育成にも携わるJunko先生ならではの、現地同様のオリジナルプログラムです。FSTCでは、徹底したスウェディッシュマッサージの土台がありますから、一般的なバリニーズマッサージとはクオリティーが違います。
バリニーズマッサージサロンへの就職や、ご趣味でオイルマッサージを始めてみたい方、サロンや、整体店などでのオイルマッサージ導入等、どなたでも手軽にはじめられるSPAボディーワークです。
インドネシア政府認定証を取得する講習会も行っています。(認定証は別途料金)
海外研修も可。詳しくはお問い合わせください。

バリニーズマッサージとは

インドネシアトラディショナルマッサージと言われている古来の王室で行われていた漢方的マッサージを現代風にアレンジしたものです。
インドネシアの中でも近年特に観光客が多いバリ島のSPAトリートメント向けに、西洋のスウェディッシュマッサージと東洋指圧を組み合わせて改良され、「バリニーズマッサージ」の名で知られる様になった強めの圧で行うオイルマッサージです。

ジャワ島の王宮
トラディショナルマッサージが始まり。

バリニーズマッサージの名称で親しまれていますが、本来もともとは、ジャワ島のトリートメントで、王室貴族のために行われていた漢方やおまじない的な手技が発祥ですが、コインで体をこすったり、痛すぎる手技は観光客の多いバリ島に向きません。そこで、近年バリ島のSPAブームと共に新しく西洋のスウェディッシュマッサージと東洋指圧を融合させ、強めの圧のオイルマッサージとして”バリニーズマッサージ“の名で発信され、日本でも知られる様になったボディーワークです。

どなたでも手軽に習えるボディーワークです。

本場バリ島において、インドネシア人セラピストの育成にも携わるJunko先生ならではの、現地同様のオリジナルプログラムです。FSTCでは、徹底したスウェディッシュマッサージの土台がありますから、一般的なバリニーズマッサージとはクオリティーが違います。
バリニーズマッサージサロンへの就職や、ご趣味でオイルマッサージを始めてみたい方、サロンや、整体店などでのオイルマッサージ導入等、どなたでも手軽にはじめられるSPAボディーワークです。
インドネシア政府認定証を取得する講習会も行っています。(認定証は別途料金)
海外研修も可。詳しくはお問い合わせください。

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FSTCの“セラピーリフレクソロジー”

リフレクソロジーは自然治癒の技術で、基本的に体の各部分、腺、器官などに対応する足の反射区に圧をかける事により、血行を改善。関連する体の部分に対し自然な機能の促進を助けます。さらにFSTCでは西洋医学的な解剖学と共に、マッサージ療法要素を重視した汎用性の広い欧米スタイルのフットリフレクソロジーが学べます。

ここを押したら〇〇が悪い!痛いのを我慢!とツボをグイグイ強押しするブーム的な手技とは異なり、適度な心地よい圧で、より高い効果を得る“欧米スタイル”。

FSTCのリフレクソロジーは、
解剖学に基づき足の構造をしっかり理解した上で
施術する“セラピストのスキルアップ”に
繋がるカリキュラムです。

足の裏は人の全体重を支えています。毎日の歩行動作をはじめ、仕事、スポーツや趣味など、日々の生活の中で足は最も酷使されている体の部分です。さらに靴を履くことにより圧迫され血行を妨げます。気付かないうちに足は常に外部からの圧力やストレスを受け続けているのです。
足の裏が固まった状態になると、ショックを上手く吸収できず腰痛や神経などを圧迫する原因にもなり、他の身体部分や内部へも悪影響を及ぼします。又、足底腱膜炎などにも。従って反射区における “内臓との”関連性“のツボ押しだけでなく足の筋骨格などの構造や状態も重視した施術が必要です。

疲れた時に足をほぐすと
体全体が楽になりますよね?

適度な圧でリフレクソロジーを行う事で、生産された乳酸や尿石、毒素などを取り除き、足裏と下肢の細かい筋肉や腱をリリースし、可動域を改善。エンドルフィンを放出させて神経伝達に作用するので気持ちが穏やかになると共に、痛みなどを軽減させる効果があります。
健康な方の疲労回復やスポーツ選手は勿論ですが、高齢者や虚弱な方まで、ほとんどの人に施術可能な“活躍の場が多い有意義なテクニック” です。

海外でもこの足部リリースの重要性が着目され、フットリフレクソロジーとして単体の施術から、全身マッサージの中にもフットテクニックはより多く取り入れられる傾向にあり、今ワールドワイドに注目を集めている技術です。

FSTCの“セラピーリフレクソロジー”

リフレクソロジーは自然治癒の技術で、基本的に体の各部分、腺、器官などに対応する足の反射区に圧をかける事により、血行を改善。関連する体の部分に対し自然な機能の促進を助けます。さらにFSTCでは西洋医学的な解剖学と共に、マッサージ療法要素を重視した汎用性の広い欧米スタイルのフットリフレクソロジーが学べます。

ここを押したら〇〇が悪い!痛いのを我慢!とツボをグイグイ強押しするブーム的な手技とは異なり、適度な心地よい圧で、より高い効果を得る“欧米スタイル”。

FSTCのリフレクソロジーは、
解剖学に基づき足の構造をしっかり理解した上で施術する“セラピストのスキルアップ”
に繋がるカリキュラムです。

足の裏は人の全体重を支えています。毎日の歩行動作をはじめ、仕事、スポーツや趣味など、日々の生活の中で足は最も酷使されている体の部分です。さらに靴を履くことにより圧迫され血行を妨げます。気付かないうちに足は常に外部からの圧力やストレスを受け続けているのです。
足の裏が固まった状態になると、ショックを上手く吸収できず腰痛や神経などを圧迫する原因にもなり、他の身体部分や内部へも悪影響を及ぼします。又、足底腱膜炎などにも。従って反射区における “内臓との”関連性“のツボ押しだけでなく足の筋骨格などの構造や状態も重視した施術が必要です。

疲れた時に足をほぐすと
体全体が楽になりますよね?

適度な圧でリフレクソロジーを行う事で、生産された乳酸や尿石、毒素などを取り除き、足裏と下肢の細かい筋肉や腱をリリースし、可動域を改善。エンドルフィンを放出させて神経伝達に作用するので気持ちが穏やかになると共に、痛みなどを軽減させる効果があります。
健康な方の疲労回復やスポーツ選手は勿論ですが、高齢者や虚弱な方まで、ほとんどの人に施術可能な“活躍の場が多い有意義なテクニック” です。

海外でもこの足部リリースの重要性が着目され、フットリフレクソロジーとして単体の施術から、全身マッサージの中にもフットテクニックはより多く取り入れられる傾向にあり、今ワールドワイドに注目を集めている技術です。

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SPAフェイシャル

機械を使う前に、ハンドにおける正確な基本手技を身に付ける

SPAセラピストを目指す方のための実践的なフェイシャルカリキュラムでありながらも、姿勢や手の使い方をはじめ、繊細なハンドテクニックを身につけるプログラムです。クレンジング、マッサージ、パック、デコルテ、お仕上げまでの一連の基礎トリートメントを身につけます。

エステティックの場合、主に機械を使ったトリートメントが主流ですが、Spaやサロンの場合、ビューティーと共にリラクゼーション要素も重視されたフェイシャルトリートメントが求められます。それには機械を使う前に、ハンドにおける正確な基本手技を身に付ける事が何よりも大切です。

腱鞘炎などにならないための、正しい姿勢をマスター

自分の手の関節やその他の関節の可動域を感じながら正しく動かし、手の軸がぶれないように動かす事、又、体の軸と連動する事が大切です。腱鞘炎やこり、首凝り、などにならない様、正しい姿勢をマスターしましょう。皮膚理論、生理解剖学を理解し、手技の目的やイメージを持ってトリートメントを行います。

FSTCの<スパ フェイシャル コース>はクレンジング・ふき取り(スポンジ、ウェットコットン)・マッサージ(顔、首)・パックなどの手技を正しい姿勢とタッチと共に学んでいきます。
卒業して就職した際、お店によって手順は違います。そのため異なった手順にも対応できる基本手技(ハンドテックニック)に重点を置いています。

カリキュラム

1) ディープクレンジング
リズミカルで滑らかな動きと、メリハリのあるタッチ。指の間接をスムーズに動かし、しなやかなやさしい指でしっかり毛穴の汚れまで落とします。
2) ふき取り
密着、強さを意識しながら拭き方をスポンジ、ウエットコットンなどの特徴を生かし拭き方。ホットタオルで鼻や目頭など細かい所、密着、強さなどを意識しての拭き方などを学びます。
3)スクラブ
首、顔を強弱のあるタッチを身に付けます。
4)マッサージ
デコルテ、首、顔を心地よいリズムと圧で行います。手の密着、体の使い方を意識して動かす事が大切。血行を促進しお肌の生まれ変わりを助けます、又表情筋をマッサージすることでリフトアップ効果もあります。血液・リンパ液の流れ促進リフトアップ効果も狙います。
5)パック
パックの塗り方、皮膚学と共にお肌のコンディションに合わせたパックを選び方、パック中に行うヘッドマッサージも学びます。
6)パック拭き取り
顔を冷やしながら、引き締めと共に拭き取ります。
7)お仕上げ
化粧水、乳液(指の密着、丁寧さを意識)の塗り方

SPAフェイシャル

SPAセラピストを目指す方のための実践的なフェイシャルカリキュラムでありながらも、姿勢や手の使い方をはじめ、繊細なハンドテクニックを身につけるプログラムです。クレンジング、マッサージ、パック、デコルテ、お仕上げまでの一連の基礎トリートメントを身につけます。

エステティックの場合、主に機械を使ったトリートメントが主流ですが、Spaやサロンの場合、ビューティーと共にリラクゼーション要素も重視されたフェイシャルトリートメントが求められます。それには機械を使う前に、ハンドにおける正確な基本手技を身に付ける事が何よりも大切です。

腱鞘炎などにならないための、正しい姿勢をマスター

自分の手の関節やその他の関節の可動域を感じながら正しく動かし、手の軸がぶれないように動かす事、又、体の軸と連動する事が大切です。腱鞘炎やこり、首凝り、などにならない様、正しい姿勢をマスターしましょう。皮膚理論、生理解剖学を理解し、手技の目的やイメージを持ってトリートメントを行います。

FSTCの<スパ フェイシャル コース>はクレンジング・ふき取り(スポンジ、ウェットコットン)・マッサージ(顔、首)・パックなどの手技を正しい姿勢とタッチと共に学んでいきます。
卒業して就職した際、お店によって手順は違います。そのため異なった手順にも対応できる基本手技(ハンドテックニック)に重点を置いています。

カリキュラム

1) ディープクレンジング
リズミカルで滑らかな動きと、メリハリのあるタッチ。指の間接をスムーズに動かし、しなやかなやさしい指でしっかり毛穴の汚れまで落とします。
2) ふき取り
密着、強さを意識しながら拭き方をスポンジ、ウエットコットンなどの特徴を生かし拭き方。ホットタオルで鼻や目頭など細かい所、密着、強さなどを意識しての拭き方などを学びます。
3)スクラブ
首、顔を強弱のあるタッチを身に付けます。
4)マッサージ
デコルテ、首、顔を心地よいリズムと圧で行います。手の密着、体の使い方を意識して動かす事が大切。血行を促進しお肌の生まれ変わりを助けます、又表情筋をマッサージすることでリフトアップ効果もあります。血液・リンパ液の流れ促進リフトアップ効果も狙います。
5)パック
パックの塗り方、皮膚学と共にお肌のコンディションに合わせたパックを選び方、パック中に行うヘッドマッサージも学びます。
6)パック拭き取り
顔を冷やしながら、引き締めと共に拭き取ります。
7)お仕上げ
化粧水、乳液(指の密着、丁寧さを意識)の塗り方
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経絡メリディアンセラピー(東洋手技)ZEN Meridian Therapy

FSTCの整体手技は力を必要としません。
的確にツボをとらえ、合理的にほぐす手法です。

着衣のまま東洋整体手技で、全身施術を学ぶ講座です。経絡のメリディアンバランスを整え、マイルドに全身をほぐし血行を促します。痛すぎない程度の中間圧でリズミカルに経絡を捉えていくので、セラピストの母指や手にも無理な力がかからず、柔らかタッチなのに効果が高いマイルドな整体手技です。

FSTCの経絡(メリディアン)セラピーとは

東洋医学では生命活動の源となるエネルギーを“気”と表現しています。全身の組織にエネルギーを供給するために、身体には経絡と呼ばれる“気”の流れるルートがあります。
経絡の流れが乱れて生じた、気の余っている所と不足している所のバランスをとることがメリディアンセラピーの基本になっています。
さらに、コリを解すためのテクニックや、ストレッチ等も入れながら、全身のバランスを整えます。

西洋トリートメントでも
着衣での施術テクニックは必要

経絡メリディアンセラピー単体としての整体施術は勿論ですが、西洋トリートメント施術の中でクライアントをカバーしたまま、部分施術に使用する事も可能なので、様々な状況下でお役立て頂けます。(床の上、マッサージベッドどちらでも施術できます。)
オイルトリートメントの場合、お客様の皮膚のコンディションなどで、部分的にオイルが使えない場合がありますよね?そんな時に、オイル無しでも施術できるテクニックを持っている事は必要です。
気軽に学べる短期講座ですが、充実した内容です。是非プラスアルファのテクニックを学びましょう。

こんな方に好評です
・着衣の手技を取り入れたい方。
・ご家族やお友達のために。
・整体をやりたいが(ご経験者含む)力がなく手が辛い。
・日本で東洋の指圧的手技を短期間で覚えたい外国人の方。(英語での講習可)
など…

FSTCの整体手技は力を必要としません。
的確にツボをとらえ、合理的にほぐす手法です。

着衣のまま東洋整体手技で、全身施術を学ぶ講座です。経絡のメリディアンバランスを整え、マイルドに全身をほぐし血行を促します。痛すぎない程度の中間圧でリズミカルに経絡を捉えていくので、セラピストの母指や手にも無理な力がかからず、柔らかタッチなのに効果が高いマイルドな整体手技です。

FSTCの経絡(メリディアン)セラピーとは

東洋医学では生命活動の源となるエネルギーを“気”と表現しています。全身の組織にエネルギーを供給するために、身体には経絡と呼ばれる“気”の流れるルートがあります。
経絡の流れが乱れて生じた、気の余っている所と不足している所のバランスをとることがメリディアンセラピーの基本になっています。
さらに、コリを解すためのテクニックや、ストレッチ等も入れながら、全身のバランスを整えます。

西洋トリートメントでも
着衣での施術テクニックは必要

経絡メリディアンセラピー単体としての整体施術は勿論ですが、西洋トリートメント施術の中でクライアントをカバーしたまま、部分施術に使用する事も可能なので、様々な状況下でお役立て頂けます。(床の上、マッサージベッドどちらでも施術できます。)
オイルトリートメントの場合、お客様の皮膚のコンディションなどで、部分的にオイルが使えない場合がありますよね?そんな時に、オイル無しでも施術できるテクニックを持っている事は必要です。
気軽に学べる短期講座ですが、充実した内容です。是非プラスアルファのテクニックを学びましょう。

こんな方に好評です
・着衣の手技を取り入れたい方。
・ご家族やお友達のために。
・整体をやりたいが(ご経験者含む)力がなく手が辛い。
・日本で東洋の指圧的手技を短期間で覚えたい外国人の方。(英語での講習可)
など…

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リンパドレナージュ(MLD)は

FSTCのリンパマッサージは
欧米スタイルのソフトタッチです。

マニュアルリンパドレナージュ(MLD)は、リンパに働きかける優しいタッチの全身トリートメントです。通常のアロマテラピーやマッサージトリートメントと併用すれば、施術にプラス効果を生み出す事ができます。
リンパを戻すことにより、有害な老廃物を回収する体内のクリーニングシステムを向上させます。組織液をきれいな状態にすると体内が浄化され、再生される細胞が活性化し健康の増進につながります。又、美容面でも皮膚が健康的な美しさを取り戻します。
リンパの流れが妨げられると、からだの細胞や細胞間隙に組織液やリンパ液が貯留し、むくみなどが起こります。老廃物がたまって代謝が悪くなり、細胞の生命機能が円滑に行われず、様々な症状の原因にも。

欧米ではセラピストの必須アイテムの一つ。

西洋のリンパドレナージュテクニックは、日本流のリンパ節や神経、太い血管の上を強くゴリゴリ行なう痛いスタイルではなく、リンパ系統の構造に従って行なう西洋医学の根拠に基づいたソフトタッチのテクニックです。

全身は勿論、特にフェイス部分のドレナージュのテクニックは、エステの機械を使わずともハンドテクニックだけで目に見えた小顔効果が得られ、目の疲れやだるさ改善にも繋がります。又、通常のマッサージ施術の仕上げに組み合わせる事により、トリートメント後に残るけだるさが一瞬でスッキリとし、爽快感が得られるので、クライアントに大好評のスペシャルテクニックです。
欧米でリンパドレナージュは、さらに高度なメディカル専門課程があり、それらは医療現場などでは単体での施術も行いますが、通常のジェネラルなリンパドレナージュテクニックは、スウェディッシュマッサージやマッサージセラピー施術の中で使用される事も多い、セラピストの必須アイテムの一つです。

FSTCのリンパマッサージは
欧米スタイルのソフトタッチです。

マニュアルリンパドレナージュ(MLD)は、リンパに働きかける優しいタッチの全身トリートメントです。通常のアロマテラピーやマッサージトリートメントと併用すれば、施術にプラス効果を生み出す事ができます。
リンパを戻すことにより、有害な老廃物を回収する体内のクリーニングシステムを向上させます。組織液をきれいな状態にすると体内が浄化され、再生される細胞が活性化し健康の増進につながります。又、美容面でも皮膚が健康的な美しさを取り戻します。
リンパの流れが妨げられると、からだの細胞や細胞間隙に組織液やリンパ液が貯留し、むくみなどが起こります。老廃物がたまって代謝が悪くなり、細胞の生命機能が円滑に行われず、様々な症状の原因にも。

欧米ではセラピストの必須アイテムの一つ。

西洋のリンパドレナージュテクニックは、日本流のリンパ節や神経、太い血管の上を強くゴリゴリ行なう痛いスタイルではなく、リンパ系統の構造に従って行なう西洋医学の根拠に基づいたソフトタッチのテクニックです。

全身は勿論、特にフェイス部分のドレナージュのテクニックは、エステの機械を使わずともハンドテクニックだけで目に見えた小顔効果が得られ、目の疲れやだるさ改善にも繋がります。又、通常のマッサージ施術の仕上げに組み合わせる事により、トリートメント後に残るけだるさが一瞬でスッキリとし、爽快感が得られるので、クライアントに大好評のスペシャルテクニックです。
欧米でリンパドレナージュは、さらに高度なメディカル専門課程があり、それらは医療現場などでは単体での施術も行いますが、通常のジェネラルなリンパドレナージュテクニックは、スウェディッシュマッサージやマッサージセラピー施術の中で使用される事も多い、セラピストの必須アイテムの一つです。

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タイ古式マッサージ

チェンマイのタイ古式マッサージスクールITMの認定校です。

タイ古式マッサージについて

今から2500年前にインドのプッダの医師、ドクターシバゴによってタイに広められた伝統的なマッサージです。
10本のセンと呼ばれるエネルギーラインに沿って指圧、さらにヨガストレッチ、リフレクソロジーなどの要素を複合して施術します。

タイマッサージには北タイ(チェンマイスタイル)南タイ(ワットポースタイ)ルがあります。

大きく2つに大別すると、南のバンコクのワットポースタイルと、北のチェンマイスタイルがあります。(その他、様々な独自のスタイルもあります)

・南のバンコクスタイルは、圧は強めで骨を鳴らすテクニックも多い、パワー系。
・北タイのチェンマイスタイルは、弱めの圧でゆっくり時間をかけて、全身をほぐしストレッチする、じっくり系。
(FSTCでは、北タイのチェンマイスタイルです。)

タイのハーブボールトリートメントが
オプションで習えます。

ハーブボールトリートメントとは、タイの薬草を袋に包んだものを蒸し、温熱療法とともにトリートメントを行うSPAなどで人気のトリートメントです。

チェンマイのタイ古式マッサージスクールITMの認定校です。

タイ古式マッサージについて

今から2500年前にインドのプッダの医師、ドクターシバゴによってタイに広められた伝統的なマッサージです。
10本のセンと呼ばれるエネルギーラインに沿って指圧、さらにヨガストレッチ、リフレクソロジーなどの要素を複合して施術します。

タイマッサージには北タイ
(チェンマイスタイル)南タイ
(ワットポースタイ)ルがあります。

大きく2つに大別すると、南のバンコクのワットポースタイルと、北のチェンマイスタイルがあります。(その他、様々な独自のスタイルもあります)

・南のバンコクスタイルは、圧は強めで骨を鳴らすテクニックも多い、パワー系。
・北タイのチェンマイスタイルは、弱めの圧でゆっくり時間をかけて、全身をほぐしストレッチする、じっくり系。
(FSTCでは、北タイのチェンマイスタイルです。)

タイのハーブボールトリートメントが
オプションで習えます。

ハーブボールトリートメントとは、タイの薬草を袋に包んだものを蒸し、温熱療法とともにトリートメントを行うSPAなどで人気のトリートメントです。

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専科コース料金表

course

専科コースそれぞれの料金表となっております

科目 入学金 受講料
(教材・実習費込み)
経絡マッサージセラピー
(東洋手圧整体)
-- ¥172,000
フットリフレクソロジー -- ¥185,000
タイ古式マッサージ -- ¥195,000
リンパドレナージュ
(アロマティックMLD)
-- ¥306,000
ホットストーンマッサージ -- ¥89,000
ロミロミ (経験者) -- ¥185,000
ロミロミ(未経験者)
スウェディッシュマッサージ
ベーシック レベル1+ロミロミ
¥21,000 ¥498,000
経絡マッサージセラピー
(東洋手圧整体)
入学金 ¥21,000
受講料
(教材・実習費込み)
¥172,000
フットリフレクソロジー
入学金 --
受講料
(教材・実習費込み)
¥185,000
タイ古式マッサージ
入学金 --
受講料
(教材・実習費込み)
¥195,000
リンパドレナージュ
(アロマティックMLD)
入学金 --
受講料
(教材・実習費込み)
¥306,000
ホットストーンマッサージ
入学金 --
受講料
(教材・実習費込み)
¥89,000
ロミロミ (経験者)
入学金 --
受講料
(教材・実習費込み)
¥185,000
ロミロミ(未経験者)
スウェディッシュマッサージ
ベーシック レベル1+ロミロミ
入学金 ¥21,000
受講料
(教材・実習費込み)
¥498,000

※その他、本科コースと専科コースを合わせた、「スパセラピスト プロ養成講座」などの多数のパッケージコースもご用意しております。お気軽にお問い合わせください。
※時期等により、料金が異なる場合もございます。詳細はお問合せください。
※表示価格は全て税抜表示となります。